原油の価格が上昇するだけでなく輸入が滞ってしまったら、ガソリン価格は補助金で下げられてもナフサからの製品には対処できず。。。
生活に危機が訪れないとなかなか変えることのできない慣習・・・コロナ禍で毎日の通勤を減らせたように、日本のプラスティックに依存した過剰包装生活を止める良いチャンスなのでは?!
キャベツは裸で売られているのにレタスはプラスティックでラップされ、長ネギも1本ずつプラスティックの袋入り。
ほんの数枚のハムやベーコンをパックし、それをまた数袋をテープで固定して販売するとか・・・食材よりもプラスティック製品の方が多いくらい!
大量消費の時代が終わり、個食の需要が高まったなら、計り売りで必要な量だけ購入できる商店街の小売店の需要が高まっても良いハズなのに。。。
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